小栗旬とJCに求愛してやる [くだらない話]
小栗旬、重力に多少負けてる尻が好きならば
アンタあたしと付き合ったら人生バラ色になりまっせ!
(嵐の番組を観た感想)
きょんばんは。お久しぶりです。かなりお久しぶりです。ああお願い、ぶたないで!晴れ時々、ぶたないで!←再放送強く希望 アァーえんぴつのてんぷらー
ほんとすみません。放置してました。あのブログもこのブログもそのブログも現在絶賛放置中で、もしかしたら今後も放置するかもしれないのですが・・・・(爆弾発言)
そうですね、潔く言い訳をするのならば←こんな言い方あるか 2010年つまり今年に入って早々、自分の身に降りかかったハルマゲドンに今後どう対処するかで悩んでおりました。あんまりはっきり説明できなくてごめんなさい。えっと、また仕事クビになったとかではないです(笑)仕事はバリバリやってます!大学図書館は天国みたいなとこだ!
そのハルマゲドンのせいで「もうはっきりいってインターネットとかパソコンとかどころじゃねぇべ!」と、パソコンとすっかり疎遠になってました。今じゃもう、パソコンに触らないのが普通になっちまった。その代わり、ダブル定額に加入したからケータイばっかり触ってるけどね←ネットと断絶してないじゃん!
このブログにおいては、自分の誕生日すら明かさないミステリアスな人で行こうと決めてるので(←そもそも私の個人情報なんて誰にとってもどうでも良い事だしな)今後も気が向いたときにぐーたらな事を書けたらいいなと思っております。でも、この記事書いたらまたすぐ放置しそう。だめだこりゃ。みんなも放置していいよ。てゆーか、みんなでこのブログを放置しようよ。それで何十年か後にみんなでこのブログを掘り起こして、みんなで一緒に読み合って、そして笑い合おうよ。タイムカプセルかっちゅうねん。
JCさんの記事とかまた書けるといいなぁ。いや、頭の中にはあの記事の続きの構想があるんですけど。かれこれ構想3年ぐらい。わお、宮崎駿みたい!←どこら辺が?
ネタバレしますと、ユウ・ローレンスは風雲たけし城の挑戦者に負けないぐらいのガッツでもってJCさんの奥さん役を射止めます。でもってその演技が「真に迫っている。本当にJC・シャゼイに恋をしているようだ」と批評家から絶賛され、あっさりエミー賞を受賞するんですが、その授賞式の席でローレンスの命を狙うスナイパーに撃たれてしまいそうになるんですね。で、そこをケヴィン・コスナーよろしくJCさんがかばってしまうと。
「いやーJC!死なないでー!まだ若い身空でそんなー!てゆーか愛してるー!」
もちろんそのバックに流れるミュージックは・・・・
エンダァァァーーーー♪
※ユウ・ローレンスによるカヴァーヴァージョン。
(こんな世にもくだらんもんを3年かけて妄想してたんか!)
いつか上記のディレクターズ・カット版が発表されると良いですね。このブログで。(他の場で発表なんかしたら、私はいよいよお嫁に行けないよ)
ちなみにユウ・ローレンスによる"I Will Always Love You"カバーバージョンはホイットニーバージョンとは趣を異にし、全体的にXジャパンみたいな感じです。どうしてなのかは私もよく知らない。
そうそう強く断言しますが、JCは死にません。死なせません。多分彼の胸ポケットにユウ・ローレンスのブロマイドが100枚入ってたから助かったとかそういう筋書き。
なんだかくだらない事を書いていたら、自分の中でも「あれ?ハルマゲドンって何?そんな事あったっけ?」状態になりました。今後もこんな感じでやっていけたらいいわねぇ。
結構ねぇ、大変だったのよ。今年入ってから。いつか笑い飛ばせるといいな。別に、男性との間でトラブル起きたとかではないですよ(笑)
天空の城ラピュタ [映画の話]
金曜ロードショーで天空の城ラピュタを観た。
何ていうか、今までにラピュタをアホほど観た気がするんだが、今回は今までにない感動に全身が襲われてしまった。
襲われた結果、また次の日も昔テレビで放送されたのを録画したVHSを引っ張り出して最初から最後まで観てしまった。
一体何が良かったんだろう。主人公の少年少女があまりにも良い子たちすぎるからなんだろうか。ドーラ(通称ママ)が強烈すぎるからなんだろうか。ムスカの悪人ぶりにグッと来たからなんだろうか。
とりあえず私が「良い・・・!」(←インスパイア)と思った点を箇条書きにしてみた。
・詐欺師呼ばわりされて死んだ父の汚名を晴らそうとするパズー少年
・ハトをトランペットで操るパズー少年
・運動神経が良すぎるパズー少年
・あまりにも屈託がなさすぎるパズー少年
・パズー少年の笑顔
・パズー少年がシータを救出しようとする一連のシーン(男になっとるー!)
・ドーラの若い頃の肖像画がシータそっくりだった
・意外とシータは見かけによらず、勇敢だった
・「40秒で支度しな」
・「良い・・・・!」
・「カタギに肩入れしても、尊敬はされない」
・シータのおさげ髪を狙うというムスカ大佐の変態ぶり
・「人がゴミのようだ」と言ったムスカ大佐がゴミのように散ったという事実
・おさげ髪でなくなったシータがいきなり女になったみたいでドキドキした
箇条書きにしてみたら、何か私がムスカよりも変態なんじゃないのかと思ったが、別に私はショタコンではありません。私は、成人になるまで待つタイプです。←バカ
ラストで、ラピュタの驚異的な科学の結晶が崩れ去り、木と土のある地だけが残ったのはシータの「人間は土を離れて生きる事はできない」の思いを受けての事だったんでしょうか。
自分の力を超えた力の存在を恐れず、それらを全て自分のものにしようとしたムスカが、シータに負けたのは、つまりシータが自分の想像を絶する巨大なものを恐れ拒絶したからなのかしらと思いました。
ところでうちの父が
「シータなのか、チータなのか」
ときいてきたので、「シータ。チータは、水前寺清子だから」と教えといた。
夢の話なんてしてもダメ [くだらない話]
とは思うんだけど、書き留めとく。
10月28日に見た夢の中で、私はスポーツマンタイプの人の恋人になっていた。勿論その人とは現実で会った事がない。
その人はなかなか良い人で、私の方からしてくれとお願いしてないのに、自分からすすんでその大きな手で私の頭をつかみ、頭皮マッサージをしてくれるような人であった。
※最近の私の関心事は、頭皮マッサージである。ノンシリコンシャンプーも使ってるのよ。
彼は私の家族ともなかなか仲が良いようである。
仲良き事は美しき事哉、とかそんな微笑ましい事を考えていたら、急転直下の事実が発覚。
何と、私は彼と結婚してないのに、既に赤ちゃんがいるのである。
うちの家族が「あら、可愛い赤ちゃんだね。誰の子?」と聞いたら、彼が普通のテンションで「あ、俺たちの子どもです」と答えたから発覚。
私はもう「え!私未婚なのに子どもいるの!?」と、とにかく仰天である。自分の事なのに、彼に言われるまで知らないってどうなの?と自分で自分に憤慨したりして。
で、怒りまくるうちの両親に、彼は「自分は避妊をしない主義です」と言ってのけ、「え、避妊しない主義の人と付き合って、気づいたら母親になってる私ってどうなの?」とますます自分に憤慨。
両親と彼がギャーギャーわめいているそばで、何かもう私は
「ギャーギャーわめいたって、もう赤ちゃん生まれてんだから、育てていくしかねーだろ!」
とブチ切れ、最終的には「もう、やめんかーー!」という念を込めて、“大人にしか聞こえない超音波”を自分の口から出し、両者をグッタリさせて事態の収拾を図った。
・・・・・・という夢でした。大人にしか聞こえない超音波だから赤ちゃんは無事。
この夢、一体何を伝えたかったんだろう。
頭皮マッサージしてくれるからって、身を委ねるなって事?
てゆーかいくらなんでも「頭皮マッサージ<避妊」に決まってるだろう!
どうしたらJC・シャゼイ氏は売れるのか Part.3 ['N Sync & JC Chasez]
おはこんばんちは。
近況:
特に報告する事はないんですが、うちの母が五十肩になりました。
うちの母がフィリピン人から「おねえさんの顔、とっても外国人ぽいね」と言われました。
うちの母の近況報告かよ。
で、JC・シャゼイ氏ですよ。(びっくりするぐらい話全然つながってないですYO!)
まさかの第3弾!
ユウさんが足掛け8年か9年慕っているJCさんが一体どうしたら売れるのかそこそこ真面目に考え、発表するというコンセプトです。
需要がないのに書いてしまうのがユウイズム。おしゃれイズム。
インシンクが活動休止になって7年・・・・・
ガーン!ファン期間が休止期間とほぼかぶってる!
きっと、寂しかったんだろうね・・・・大好きなインシンクが活動休止したから、寂しかったんだろうね・・・・気がつけばアタイ、すっかり嵐ファンですよ・・・・・ウフフ・・・本当に気がつけば、て感じですよ・・・・
全くもう、「日本のアイドルには興味はないぜ」という硬派なポリシーの下、アメリカンティーンのバリバリアイドルのインシンクを真一文字に追いかけていたというよく分からん高校時代を送っていたというのに、活動休止するからすっかり嵐に鞍替えしてしまったじゃないか。どうしてくれるんだ!あの頃の自分に顔向けができないよ!
まぁ今も楽しいので良いんですけどぉ。
いや、ダメよ!
ダメよダメよダメなのよ~!(島田一の介)
初心に帰ってJC・シャゼイ氏を応援しようじゃないの!
まずはJCが売れるための手立てを・・・・・考えようじゃないさ。
で、考えました。
以下が企画書ですどうぞ。
Oh my God, can't believe what I saw. [音楽の話]
VMA2009、日本放送されたら絶対録画する。
ジャネット・ジャクソンとのデュエット"Scream"は曲もPVも大好きで。
無理かもしれないけど、いつか2人がステージ上で"Scream"を披露して私を熱狂させてくれないかと願っていた。
あれから10年も経ってないのに、こんな形でジャネットのScreamパフォーマンスを観るなんて思いもしなかった。
あんなに力強い歌声のScreamを聴く事になるとは思わなかった。
パフォーマンス終了後、賞賛と歓声を一身に浴びても、ジャネットは笑顔を決して我々に見せようとしない。
兄に向けるような眼差しで、生きていて欲しかった、と言っているようだった。
ビデオのマイケルとダンス共演してるシーンで、本当は一回転するべきだったところをタイミングがズレて一回転できなかったジャネット。でもその後のダンスは完璧だから、すごい。持ち直した、プロだ。
ただ悔しそうな表情だけ残して。







